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for Mercedes-Benz

その他のコーディングについてはお問い合わせください。また、車両の装備によりコーディングできない場合があります。

「車種別コーディングメニュー&価格表(PDF版)」
ニードルスイープ
イグニッションONの瞬間、スピードメータとタコメーターの針が最大まで振り切れます。機械に命が吹き込まれる瞬間のようでありテンションの上がる機能ですが、他の警告灯と同じく正常動作確認のためのものです。
 
DRL(デイライト)有効化
デイライトを有効化します。DRLは欧州では合法化されていましたが、日本では2016年に合法化されたため2016年以前の車種には標準で有効化されていません。有効化することで欧州基準で点灯可能。オススメです。
 
エンジン始動時のDRL(デイライト)スイッチの有効化
通常DRLのON/OFFの設定はエンジン停止時でのみ操作できますが、これを有効化することでエンジン作動中であっても操作ができます。これでイザという時にいちいちエンジンを停止させる煩わしさから解放されます。
 
昼間、夜間DRL(デイライト)光量設定
ほとんどの車種の場合デフォルトで光量は100%になっていますので、主に光量を下げる方向での設定変更をいたします。また昼間と夜間での光量を個別に設定できます。一般的に夜間の方を昼間より暗く設定します。
 
オートライト感度調整
普段使っている中で純正のオートライトの設定感度に不満のある方には、このオートライト感度調整がオススメです。さらに過敏にしたり、逆に鈍感に設定します。感度が設定できる段階の幅は車種によって異なります。
 
オートライト反応時間調整
一瞬のタイミングの話ではありますが、トンネル等の陰に入った瞬間ライトの点くタイミングが遅いとストレスを感じるものです。トンネル通過時などの急激な環境光の変化にオートライトが反応する時間を調整します。
 
アイドリングストップのデフォルトOFF
アイドリングストップ機能をOFFにします。アイドリングストップによる燃費の向上は期待できなくなりますが、日常的にエンジン始動時にアイドリングストップのキャンセルボタンを押していた方には大変便利です。
 
走行時のTVアクティブ化
走行中は通常TVが映らないようになっておりますが、助手席や後部座席の方が視聴できるように走行中でもTVを映すようにできます。安全のためにくれぐれも運転中の方は映ったTVをご覧にならないようにしてください。
 
ドアのロック、アンロック時のウィンカー点灯回数
アンサーバックと呼ばれる、通常ではドアロック時で1回、アンロック時で2回のウィンカー点滅回数を変更できます。点滅回数の回数は車種によって異なります。自分の愛車だけのアンサーバックを演出したい方は是非。
 
ワンタッチターンシグナル点滅回数

日本仕様の場合ワンタッチでターンシグナルが3回点滅する回数を変更できます。レーンチェンジ等で3回だと少ないと思われる方に最適です。点滅回数は減らすこともできます。点滅回数の回数は車種によって異なります。
※動画はフォルクスワーゲンのものです


 

 

 

 

for Audi

その他のコーディングについてはお問い合わせください。また、車両の装備によりコーディングできない場合があります。

「車種別コーディングメニュー&価格表(PDF版)」
DRL(デイライト)有効化/メニュー表示
デイライトを有効化し、さらにディスプレイでのメニューに表示させることで、後からいつでもON/OFFを任意で設定することができます。やはりデイライトが点くと顔つきの印象がガラリと変わるのでオススメです。
 
ニードルスイープ

イグニッションONの瞬間、スピードメータとタコメーターの針が最大まで振り切れます。機械に命が吹き込まれる瞬間のようでありテンションの上がる機能ですが、他の警告灯と同じく正常動作確認のためのものです。
※動画はメルセデス・ベンツのものです


 

ラップカウンター
一般の公道走行で使うことはまずないでしょうが、ラップタイムを計測できるカウンターを表示できます。トランスポンダ式ではないので、どこまで正確なのかはわかりませんが、走行会などでお気軽に楽しめます。
 
ワンタッチターンシグナル点滅回数

日本仕様の場合ワンタッチでターンシグナルが3回点滅する回数を変更できます。レーンチェンジ等で3回だと少ないと思われる方に最適です。点滅回数は減らすこともできます。点滅回数の回数は車種によって異なります。
※動画はフォルクスワーゲンのものです


 

オートライト感度調整
普段使っている中で純正のオートライトの設定感度に不満のある方には、このオートライト感度調整がオススメです。さらに過敏にしたり、逆に鈍感に設定します。感度が設定できる段階の幅は車種によって異なります。
 
アイドリングストップのデフォルトOFF
アイドリングストップ機能を無効にします。アイドリングストップによる燃費の向上は期待できなくなりますが、日常的にエンジン始動時にアイドリングストップのキャンセルボタンを押していた方には大変便利です。
 
走行時のTVアクティブ化
走行中は通常TVが映らないようになっておりますが、助手席や後部座席の方が視聴できるように走行中でもTVを映すようにできます。安全のためにくれぐれも運転中の方は映ったTVをご覧にならないようにしてください。
 
テスター診断 (フォルト消去含む)
テスターによる車載コンピュータのフォルト(エラー)診断をします。警告灯で表示されないような細かなフォルトが蓄積されて徐々にエンジン等に不調をきたすことがありますので、診断に合わせてフォルトを解消します。
 

 

 

 

for VOLKSWAGEN

その他のコーディングについてはお問い合わせください。また、車両の装備によりコーディングできない場合があります。

「車種別コーディングメニュー&価格表(PDF版)」
DRL(デイライト)有効化/メニュー表示
デイライトを有効化し、さらにディスプレイでのメニューに表示させることで、後からいつでもON/OFFを任意で設定することができます。やはりデイライトが点くと顔つきの印象がガラリと変わるのでオススメです。
 
ニードルスイープ
イグニッションONの瞬間、スピードメータとタコメーターの針が最大まで振り切れます。機械に命が吹き込まれる瞬間のようでありテンションの上がる機能ですが、他の警告灯と同じく正常動作確認のためのものです。
 
ラップカウンター
一般の公道走行で使うことはまずないでしょうが、ラップタイムを計測できるカウンターを表示できます。トランスポンダ式ではないので、どこまで正確なのかはわかりませんが、走行会などでお気軽に楽しめます。
 
ワンタッチターンシグナル点滅回数
日本仕様の場合ワンタッチでターンシグナルが3回点滅する回数を変更できます。レーンチェンジ等で3回だと少ないと思われる方に最適です。点滅回数は減らすこともできます。点滅回数の回数は車種によって異なります。
 
オートライト感度調整
普段使っている中で純正のオートライトの設定感度に不満のある方には、このオートライト感度調整がオススメです。さらに過敏にしたり、逆に鈍感に設定します。感度が設定できる段階の幅は車種によって異なります。
 
アイドリングストップのデフォルトOFF
アイドリングストップ機能を無効にします。アイドリングストップによる燃費の向上は期待できなくなりますが、日常的にエンジン始動時にアイドリングストップのキャンセルボタンを押していた方には大変便利です。
 
走行時のTVアクティブ化
走行中は通常TVが映らないようになっておりますが、助手席や後部座席の方が視聴できるように走行中でもTVを映すようにできます。安全のためにくれぐれも運転中の方は映ったTVをご覧にならないようにしてください。
 
テスター診断 (フォルト消去含む)
テスターによる車載コンピュータのフォルト(エラー)診断をします。警告灯で表示されないような細かなフォルトが蓄積されて徐々にエンジン等に不調をきたすことがありますので、診断に合わせてフォルトを解消します。
 

 

 

 

for BMW/MINI

その他のコーディングについてはお問い合わせください。また、車両の装備によりコーディングできない場合があります。

「車種別コーディングメニュー&価格表(PDF版)」
DRL(デイライト)有効化/メニュー表示
デイライトを有効化し、さらにディスプレイでのメニューに表示させることで、後からいつでもON/OFFを任意で設定することができます。やはりデイライトが点くと顔つきの印象がガラリと変わるのでオススメです。
 
ニードルスイープ

イグニッションONの瞬間、スピードメータとタコメーターの針が最大まで振り切れます。機械に命が吹き込まれる瞬間のようでありテンションの上がる機能ですが、他の警告灯と同じく正常動作確認のためのものです。
※動画はメルセデス・ベンツのものです


 

ラップカウンター
一般の公道走行で使うことはまずないでしょうが、ラップタイムを計測できるカウンターを表示できます。トランスポンダ式ではないので、どこまで正確なのかはわかりませんが、走行会などでお気軽に楽しめます。
 
オートライト感度調整
普段使っている中で純正のオートライトの設定感度に不満のある方には、このオートライト感度調整がオススメです。さらに過敏にしたり、逆に鈍感に設定します。感度が設定できる段階の幅は車種によって異なります。
 
フォグコーナーリングライト
夜間、オートでヘッドライトが点灯状態のとき、ハンドルを切るかウインカーを点滅させるとその方向側のフォグランプが点灯します。アダプティブヘッドライト装着車はOFFに未装着車はONに変更することができます。
 
ワンタッチターンシグナル点滅回数4回

日本仕様の場合ワンタッチでターンシグナルが3回点滅する回数を変更できます。レーンチェンジ等で3回だと少ないと思われる方に最適です。点滅回数は減らすこともできます。点滅回数の回数は車種によって異なります。
※動画はフォルクスワーゲンのものです


 

アイドリングストップの無効化、前回記憶、デフォルトOFF
アイドリングストップ機能を無効にします。またはエンジンをかけた際、前回乗った時の状態を記憶しておくか、デフォルトでOFFにするか設定できます。アイドリングストップのキャンセルボタンから解放されます。
 
走行時のTVアクティブ化
走行中は通常TVが映らないようになっておりますが、助手席や後部座席の方が視聴できるように走行中でもTVを映すようにできます。安全のためにくれぐれも運転中の方は映ったTVをご覧にならないようにしてください。
 
エアコンON/OFFの前回記憶
エンジンを再始動させたときにエアコンが自動でONになる車種に対して、エアコンのON/OFFを前回エンジンを切る前の状態で再現します。日常的にオートエアコンをOFFにする方にとってはとても便利な設定です。
 
デジタルスピードメーター
インパネ中央下の時計等が表示されるエリアにデジタル表示のスピードメーターを表示させます。アナログメーターは機能しますし、視認性の高い大きな文字で表示されるわけではないので、補足機能の趣が大きいです。
 
USマーカー変更
北米仕様ではオレンジのレンズに常時点灯となるフロントサイドマーカーですが、コーディングでこれを再現することが可能です。オレンジのレンズを装着すれば、フロントサイドがお手軽USサイドマーカー化できます。
 

 

 

 

for PORSCHE

その他のコーディングについてはお問い合わせください。また、車両の装備によりコーディングできない場合があります。

「車種別コーディングメニュー&価格表(PDF版)」
USマーカー変更

北米仕様ではオレンジのレンズに常時点灯となるフロントサイドマーカーですが、コーディングでこれを再現することが可能です。オレンジのレンズを装着すれば、フロントサイドがお手軽USサイドマーカー化できます。
※画像はBMWのものです


 

エアバッグ警告灯の個別キャンセル
多くのエアバッグがあるポルシェ。社外品パーツを付けるため純正エアバッグの一部が取り外された場合、エアバッグの警告灯が点灯します。この警告灯を消すには取り外されたエアバッグを個別にキャンセルします。
 
DRL(デイライト)有効化
日本仕様ではOFFに設定されているデイライトをONに変更します。通常光量は昼間でも視認性の高い100%に設定されておりますが、欧州基準の通りスモールランプON以上のライト点灯で適量に減光します。
 
クルーズコントロール追加
メーカーオプションのクルーズコントロールを後付けで追加した場合、クルーズコントロール搭載済みとして車載コンピュータに認識させる必要があります。コーディング後にクルーズコントロールは正常に動作します。
 
TPM(タイヤ空気圧モニターシステム)警告灯のキャンセル
社外品ホイールを履いた際に避けられないTPMの警告表示。いくら正しい空気圧に調整しようがこの警告灯が消えることはありませんので、TPMを諦めて機能をキャンセルすることで警告灯が点灯することはなくなります。
 
PASM(ポルシェ アクティブサスペンション マネジメントシステム)のキャンセル
PASM対応車両にPASM非対応のサスペンションを装着した場合に表れる警告灯。メニュー画面には「故障」の文字も… PASM非対応品を装着しているのが原因ですので、使えないPASM機能をキャンセルすると消えます。
 
RDK(タイヤ空気圧センサー)アクティブ/メニュー表示
社外ホイールにRDK空気圧センサーを移植すればRDK機能を使うことができます。そのような方の場合にRDK機能をアクティブにします。またタイヤ空気圧モニターとしてメニューに表示させられ、正しく動作します。
 
アイドリングストップの前回設定記憶
アイドリングストップ機能は場合によってはOFFにしたくなります。通常、次に乗る時に自動でONになるところ、前回エンジン停止時の設定で再始動できます。OFFにしてエンジン停止→始動してもOFFが可能です。
 
ワンタッチターンシグナル点滅回数
日本仕様の場合ワンタッチでターンシグナルが3回点滅する回数を変更できます。レーンチェンジ等で3回だと少ないと思われる方に最適です。点滅回数は減らすこともできます。点滅回数の回数は車種によって異なります。
 
G-Forceメニュー表示
走行中の車両にかかるGフォースを視覚的に表示させるゲーム画面のようなG-Force機能ですが、G-Force機能がない車種でもファンクションメニュー内に表示させることができます。必要に合わせてON/OFFできます。
 
テスター診断 (フォルト消去含む)
テスターによる車載コンピュータのフォルト(エラー)診断をします。警告灯で表示されないような細かなフォルトが蓄積されて徐々にエンジン等に不調をきたすことがありますので、診断に合わせてフォルトを解消します。
 

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